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大雪山:緑岳=後編
- 2017/07/10(Mon) -
 昨日はやっと30度を切りました、涼しく感じましたね。
 この先は少し雨が混じってぐずつきます。
 ちょっと湿度が高くて蒸し暑そう・・・

 昨日の登山記事の後編です。
 山頂手前の岩場までもう少しとなったハイマツの中です。
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 望遠で見つけた登山者がいます。つづら折りの岩場をゆっくり歩いています。

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 このあたりから山頂周辺に多く咲いていたのは『ミヤマキンバイ』のようです。 (少し背が高く細毛がある)
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 『ウラジロナナカマド』の白い花です。

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 ついつい何度も上を見上げてしまいます。よそ見していると岩の間に足を挟んでしまいます。

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 先行者に少し近くなったような...野付ウシが少し早いのかな?

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 こんな感じの岩ゴロゴロの急勾配です。

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 山頂は見えません。まだまだ距離があるようですね。

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 下を振り返れば、歩いてきた雪渓とハイマツの中の登山道が筋になってみえています。(中ほどを左右に横切る線)

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 小さな石は動くので体重をかけると危険ですね。大きな石を選んで歩きます。

 
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 大きな岩場を抜けたあたりから『イワウメ』が目立ち始めます。
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 とても綺麗な花ですね。 白いものと淡いピンクが混じったものがあります。

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 ようやく山頂到着~っ!! 下では感じなかったのですが、正面からの風が強い!!

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 真正面に「後旭岳」奥に主峰『旭岳』の山頂だけ少しみえます。その右手は「熊ヶ岳」「間宮岳」が見えています。

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 少し引いてみれば、右手に白雲岳が見えます。昨年に登山して「ゼブラ模様」も見てきました。
 今回の岩場ゴロゴロの登山道よりも、更に大きな岩が連なる山ですね。

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 この先に続く道は「小泉岳」へ続いています。 昨年秋に「お鉢めぐり」で立ち寄っている山です。このルートは花がたくさん!

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 荒涼とした大地に小さな花がたくさん見えています。

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 『ホソバウルップソウ』の紫の花は魅力的ですねぇ。
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 『エゾタカネツメクサ』です。

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 これはまだ小さな蕾の状態ですが『シロサマニヨモギ』で、黄色い花が咲きます。

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 黄色と言えば『エゾタカネスミレ』の濃い黄色も見事です。

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 『エゾオヤマノエンドウ』はいかにもマメ科の花ですね。

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 そして高山植物と言えば『コマクサ』は欠かせませんね。

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 歩いているうちに、白雲岳が間近に見えてきます。懐かしい姿です。まん中あたりにポツンと強いさな家が=避難小屋です。

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 分岐点まで来ました。 ここから白雲岳避難小屋まで30分、山頂までは70分ほどです。

 ここで野付ウシは考えました。白雲岳往復すると約3.5時間...今現在の時間を考えると行ってこれますね。
 でも、一瞬ためらった後に引き返すことにしました。
 昨夜の寝不足と右足の親指付け根の少しの痛みが気になったからです。
 迷った時は引き返すのが山での鉄則なので・・・昨年も登っているしなぁ・・・

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 遠くの旭岳も手招きしていましたが、今回は背を向けて歩くことにします。

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 強い風に吹かれながら、岩場の影でオニギリを食べて元気注入!!

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 改めて「高根ヶ原」から忠別岳へと続く尾根を眺めます。

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 岩場でテントウムシを発見! こんなところで何してる? 『カメノコテントウ』という大型のテントウムシです。

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 これからまた岩場を下ります。 下りは石ころで滑るのでとても危険ですね。

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 望遠で捉えた雪渓を登ってくるパーティーです。

 下る途中で数名の登山者と話をしましたが、今時は若い女性の単独登山者も少なくないですね。
 女性ならではの「日焼け」対策が大変だなぁ、と思いました。
 暑い陽射しの中で顔や腕を覆っています。 目出し帽にサングラスの女性もいてビックリ!!
 ご夫婦も見かけましたが、岩場の登りが相当辛そうで「帰りは大丈夫かな」と心配になります。
 それと、最近は外人さん(白人)が増えましたねぇ。(中韓の人は見かけませんが)


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 岩場のハイマツも紫の綺麗な花をつけていました。
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 淡々と下り、山を振り返ります。ここから見ればなだらかな山に見えるのですが、上りはキツイ!

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 登りに見落としていた『ヨツバシオガマ』らしき花が遠くに。望遠で捉えました。

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 また雪渓を歩きます。往復歩いてみるとかなりの距離だったことがわかります。

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 まだつぼみですが『コヨウラクツツジ』かと思います。


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 登山口に近くには『ヨツバヒヨドリ』のピンクと、白花が登山道脇に咲いていました。
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 最後の写真は登山口そばにあった、いわゆる『ボッケ』です。
 熱い泥がボコッボコッと吹き出していました。 

 このまま白雲岳まで行っても15時頃までには下山できたと思いますが、体調の心配もあったのでこれで良し!
 帰り道の2時間は眠いの何の!! 車外の温度計はずっと37度を指していました。
 帰宅したら気温34度超えです。 山はまだ涼しかった。

 長々とおつきあいありがとうございます。
 お花畑のシーズン前なので、花は少なめですが十分に楽しめました。

 さて、次はどこ??


 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。


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コメント
- -

おはようございます👌
懐かしい風景に出会えてわくわくしながら見させていただきました☺この岩場石が浮いていてあぶないんですよねー
この岩場に向かう手前で熊をみたと言う登山者がいて
ちよつとした騒ぎになりました
2017/07/10 09:01  | URL | sora #-[ 編集] |  ▲ top

- おはようございます -

ここで無ければ見られない、大雪の絶景
思う存分楽しませ頂いていますよ!

それにしても、道東の暑さは尋常ではないですね
2017/07/10 09:08  | URL | 山親爺 #-[ 編集] |  ▲ top

- -

岩ゴロゴロの急斜面、怖いねぇ~
今、山ガールが流行っていて、専門店でオシャレグッズが売られているもんね。

あらん、忠別岳?
我が家の裏を流れているのが忠別川。
アイヌ語だね?
どんな意味があるのだろう・・・

そうなんだぁ~白人さんが多いんですか。

『ボッケ』・・こわいね。
わたしなんぞ「ボケッ」としているからハマりそう。こわい。
語源それじゃないよね?^^;

しかし!野付ウシさん健脚だよねぇ~
ただただ感心いたします。
2017/07/10 09:20  | URL | くぅ #Dv6DZoa6[ 編集] |  ▲ top

- 野付ウシさんへ -

迷ったときは引き返すのが山での鉄則‥
そうですね!

私はあまり大きな山へは登っていませんが
夫と息子は途中で雲行きが怪しくなり
引き返してきたことがありました。

見上げた時に
その山が魔王に見えたそうです。

山はいろんな姿を現しますから
無理しては駄目ですね。

お花が綺麗!
わたしも花の山になら登りたいかも!
2017/07/10 10:41  | URL | iomama #rjxAb6ec[ 編集] |  ▲ top

- -

蒸し風呂っ( ;∀;)
雪が恋しいかもっ

ごつごつした場所を登るのねぇ
ここ撮影しながらだと

デコならきっとすっ転びそうだなっ( 一一)
2017/07/10 14:01  | URL | デコ #gwQYCaNk[ 編集] |  ▲ top

- -

すごい岩場を登るのですね
雪渓を見ていると、さぞ涼しかったでしょう
雪の反射もあるので上下に紫外線対策が必要ですね
いっぱい高山植物が見られ楽しませてもらいました
お礼に、お疲れさまでした
2017/07/10 15:13  | URL | れみわ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: soraの風さんへ -

soraの風さん..コメントありがございます。

> 懐かしい風景に出会えてわくわくしながら見させていただきました☺この岩場石が浮いていてあぶないんですよねー
> この岩場に向かう手前で熊をみたと言う登山者がいて
> ちよつとした騒ぎになりました
**大雪山でも熊の多い場所ですから、見かけても不思議ではないでしょうね。
 できれば会いたくないですが・・・
 歩いている時はそんな心配も忘れてしまいますね。
2017/07/10 15:52  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: 山親爺さんへ -

山親爺さん..コメントありがございます。

> ここで無ければ見られない、大雪の絶景
> 思う存分楽しませ頂いていますよ!
**山親父さんもたまには登山でもどうですか??

> それにしても、道東の暑さは尋常ではないですね
**この二日は29度で留まっていますが、34度はキツイ!
2017/07/10 15:56  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: くぅさんへ -

くぅさん..コメントありがございます。

> 岩ゴロゴロの急斜面、怖いねぇ~
> 今、山ガールが流行っていて、専門店でオシャレグッズが売られているもんね。
**若いお姉ちゃんも単独で歩いていますが、度胸ありますね。

> あらん、忠別岳?
> 我が家の裏を流れているのが忠別川。
> アイヌ語だね?
**アイヌ語で「波立つ川」の意味だそうですね。

> 『ボッケ』・・こわいね。
> わたしなんぞ「ボケッ」としているからハマりそう。こわい。
**見ている限りは落ちたりしないようだけど、正式の名前あるんだろうねぇ。
 ボッケはアイヌ語のポフケ(煮立つ)に由来する言葉のようですね。

> しかし!野付ウシさん健脚だよねぇ~
**歩けるうちに「歩け歩け」です。足を使っているとボケないようなので。(笑)
2017/07/10 16:06  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: iomamaさんへ -

iomamaさん、コメントありがございます。

> 迷ったときは引き返すのが山での鉄則‥
> そうですね!
**なんとなく直感みたいなものもありますけどね。
 要するに「楽な方」を選択した方が間違いないわけです。

> 山はいろんな姿を現しますから
> 無理しては駄目ですね。
**難しいのは本人は「無理」と思ってないことが多いんですよね。
 
> お花が綺麗!
> わたしも花の山になら登りたいかも!
**季節限定ですけど、高い山はこれから8月上旬にかけて花盛りですね。
2017/07/10 16:14  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: ♪デコ♪さんへ -

♪デコ♪さん..コメントありがございます。

> 蒸し風呂っ( ;∀;)
> 雪が恋しいかもっ
**寒いの嫌だと言いつつ、暑くなると雪や氷が恋しくなるもんです。

> ごつごつした場所を登るのねぇ
> ここ撮影しながらだと
> デコならきっとすっ転びそうだなっ( 一一)
**すっ転んだら、その時はカメラも体も壊れてしまいま~す。
 デジイチはぶつけないように持ち歩くのが厄介ですね。
2017/07/10 16:17  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: れみわさんへ -

れみわさん..コメントありがございます。

> すごい岩場を登るのですね
**こんな状況は他の山でも時々ありますね。

> 雪渓を見ていると、さぞ涼しかったでしょう
> 雪の反射もあるので上下に紫外線対策が必要ですね
**男はほとんど対策無しですが、女性はアレコレ大変そうです。

> いっぱい高山植物が見られ楽しませてもらいました
**どういたしまして、楽しんでもらえたら良かったです。
2017/07/10 16:19  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- そこ -

うちから225㎞あるんですよね。
もう少し近かったらいいんだけどな~

これでもか。って言うくらい花ありますよね。
あっという間に2000m歩けるし。
天気が良ければ天国ですね^^
ホソバウルップソウが旬を迎えていて実にいい。
ご存知かもしれませんがお盆過ぎくらいかな、クモイリンドウもきれいですよ。
2017/07/10 20:35  | URL | watanabe #-[ 編集] |  ▲ top

- -

高原温泉からは 公共交通金が 無いから
 黒岳の山小屋には 沢山の 外人さんが 着てました
 日本の英語碁盤の ガイドブックに載ったので
  沢山の 外国人が 着てます
   中国からの ツアーも 添乗員も 中国の方だったり
台湾からの 登山者のザックが すごかったです
 原住民が 頭に ものを 乗せて 運ぶのを 見たことが
  ありませんか?
   普通のザックに 頭への バンドが あるんです
    頭でも 担ぐみたいに
2017/07/10 21:45  | URL | 北海道のくま #-[ 編集] |  ▲ top

- -

大雪山の地図を引っ張り出して懐かしみながら拝見しました。
以前、白雲岳避難小屋のキャンプ指定地で泊まった時、到着したのが夕方だったので緑岳まで足を延ばすのは断念しましたけど、今こうして記事を拝見してると、小泉岳~緑岳の稜線を歩かなっかったのがものすごく悔やまれます。
こんなに素晴らしい写真を見せつけられたら、居ても立っても居られなくなりました。
また行くしかないですね!
ナキウサギが呼んでいる~~です(笑)
2017/07/10 22:40  | URL | 中ノ俣 #Y2kgqtPU[ 編集] |  ▲ top

- 高山のお花きれいですね -

山頂付近はお花が見頃ですね。
ホソバウルップソウ・チョウノスケソウは緑岳から赤岳に至るルートにたくさん見られて、その他のお花も多く良い処です。
中腹辺り、まだ残雪多そうですし、大雪は月末くらいに行こうかナ・
2017/07/11 06:33  | URL | ハマナス #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: watanabeさんへ -

watanabeさん..コメントありがございます。

> うちから225㎞あるんですよね。
**そうですね、でもコッチから遠い山がたくさんありますよ!
>
> これでもか。って言うくらい花ありますよね。
> あっという間に2000m歩けるし。
**海抜ゼロからなら大変だろうなぁ、とは思いました。
 できれば8月上旬くらいに再度大雪山に行きたいですね。
2017/07/11 08:26  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: 北海道のくまさんへ -

北海道のくまさん..コメントありがございます。

> 高原温泉からは 公共交通金が 無いから
>  黒岳の山小屋には 沢山の 外人さんが 着てました
**そうですね、昨年も黒岳は白人さん多かったです。
 できれば○国本土からの団体は来てほしくないかも。

> 台湾からの 登山者のザックが すごかったです
**海外からだと荷物も多くなるのはやむを得ないでしょうね。
 ヒマラヤみたいにシェルパいないですからね。
2017/07/11 08:30  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: 中ノ俣さんへ -

中ノ俣さん..コメントありがございます。

> 大雪山の地図を引っ張り出して懐かしみながら拝見しました。
 小泉岳~緑岳の稜線を歩かなっかったのがものすごく悔やまれます。
**意外な場所に花が多い! そんな感じがしますよね。

> また行くしかないですね!
> ナキウサギが呼んでいる~~です(笑)
**緑岳は周辺は特にナキウサギ出ますからね、今回は出ませんが。
 またいらして下さい。(^_^;)
2017/07/11 08:33  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top

- Re: ハマナスさんへ -

ハマナスさん..コメントありがございます。

> 山頂付近はお花が見頃ですね。
> ホソバウルップソウ・チョウノスケソウは緑岳から赤岳に至るルートにたくさん見られて、その他のお花も多く良い処です。
**もっとお花が少ないかと思いましたが、それなりに見られて嬉しかったですね。
 
> 中腹辺り、まだ残雪多そうですし、大雪は月末くらいに行こうかナ・
**7月末か8月上旬でしょうかね、中腹が満開かと。
2017/07/11 08:36  | URL | 野付ウシ #-[ 編集] |  ▲ top


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