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秋の終わり

2015.10.30(08:37) 297

10月の14日から趣味の会に関する行事等が続き、満足に周辺を取材できていません。

 加えて10/15~11/01は北見菊まつり会場内に詰める日々も多く、
 
 休み無しで少々お疲れ気味です。

 ま、写真を撮りに出ても、これからは花も無く、紅葉も終わり、雪景色は早い・・・

 例年、ブログが滞りがちになる季節でもあります。

 11月に入り余裕ができるまで数日はUPが止まります。

訪問くださった方、少し早いですが東京の紅葉の写真を見ていってください。(北海道比で1ヶ月以上遅い)

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 モミジの木(葉)が違うので、こんなに綺麗な景色になります。(東京滞在期の12月初旬撮影)


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バサッと落ちたイチョウ

2015.10.28(09:04) 296

過日、イチョウ並木を掲載しましたが、木の葉が一気に落ちました。

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 これは10/26の時点です。葉が落ち始めた様子ですね。

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 路面にもだいぶ落ちています。※空が曇っているのがガンです。

 
そして、昨日(10/27)の午後の状態です。

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 ほぼ落ちてしまったようです。ベストなタイミングで立ち寄りました。

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 車道側の様子です。この奥&反対側では近所の人が、落ち葉の片付けをしていました。

 他所から見に来る人は楽しめますが、住民の方にとっては「厄介な落ち葉」でしょうね。



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40回目は冬山

2015.10.27(09:06) 295

昨26日、時間が空いたので仁頃山へ。

 今年2月末から始めた登山は、きょうで40回目です。

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 麓のダム湖は過日の雨による増水が収まったものの、雪解け時期のように満水です。

 下界では最後の紅葉であるカラマツが色づいていました。

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 東新道から入りましたが、最初はうっすらと雪が残る程度。

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 先週はこんな感じで落ち葉がたくさんでした。

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 フカフカの落ち葉の道も滑るものですが、雪よりはマシ。

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 10分も歩けば急に雪が増えてきました。もう冬の靴を考えないと歩きにくいですね。

 ※単に靴底が減って滑るだけなのですが・・・

 管理車道に合流して頂上へ。

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 気温は1度、風が冷たいですね。

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 どなたが作ったのか、ミニ雪だるまが鎮座していました。

 阿寒の山は見えましたが、大雪の山、知床の山は霞んで見えにくい状態です。

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 距離的に近いサロマ湖は見えていました。砂州が雪で白く見えています。

 そろそろ冬装備のチェックもしなければ・・・

 下山してから靴を見に行って、KEENの防寒靴買っちゃいました!

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 昨年のモデルなので40%引き、スノーシューでも使えます!



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訃報・・・子猫は天国へ

2015.10.26(20:10) 294

悲しいお知らせになりました。

 過日保護した黒い子猫...獣医さんの必死の手当にも関わらず、天国へ。

 わずか数ヶ月のニャン生でした、誠に残念です。

 元気を取り戻し、我が家の一員になるべく準備も始めていたのですが。

 あと1日でも早く保護できていれば...と悔しくてなりません。

 でも、辛く厳しい野良のままで冬を迎え、寒さの中で凍えて息絶えることに比べれば、

 獣医さんの暖かい部屋で、静かに眠ることができたのは良かったと思います。

 23日朝、面会に行った時の横たわった姿と、黒い瞳が脳裏にあります。

 点滴の管を右前足に付け、赤い布を掛けてもらい力なく私を見ていました。


なんとか回復して欲しいと願って、獣医さんに託しましたが、残念です。

 空腹と寒さで、どれほど辛かったか・・・

 獣医さんが体温を測った時は35度でした。猫は通常38度ほどあります。

 人間で言えば「低体温症」で生命に関わります。

 最初に遭った18日に捕まえることが出来れば助かったでしょう。

 このことで自分を責めることはしませんが「無念」の一言です。

 心配して下さった方々に元気な写真をお届けしたかったのですが・・・

 きっと、天国でやさしいお母さんや兄弟にも会えたことでしょう。

 幸薄い世でしたが、天国で幸せに・・・さよなら黒猫さん




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久々のお出かけ

2015.10.26(08:27) 293

ちょっと所用があり、釧路へ行ってきました。

 (過日記載の保護猫に関しては、獣医さんの休み明け27日に詳細が判明します)

 釧路はもう30年程 行ってなかったので、駅周辺の寂れた状態にビックリ!

 人口減少も激しいようで、この先が心配ですね。

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 駅前の和商市場で「勝手丼」を食べましたが、相当高くつきますね。

 あれこれ乗っけたら、ドンブリ一つで2千円超えちゃった! (うまかったけど)

 もう少し安く済むような工夫をしないと、リピーターは来ない!

 和商市場もテナントがどんどん減っているとか。

 幣舞橋たもとの「MOO」は廃墟に近い状態で、開設当時の賑わいは想像できません。

 
アレコレ用事を済ませ、帰りは少しルートを変え弟子屈経由で。

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 途中、湿原展望台へ立ち寄りましたが、やはり夏に見るものですね。

 枯れ草が広がる「原野」にしか見えませんでした。

 阿寒の山々は雲と雪におおわれているようです。

 あまりに風が強く、天気も悪いので、どこも寄らずに北見へ。

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 途中の畑に何やら白いものが・・・

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 丹頂鶴の落ち穂拾いに遭遇です。相当な数が周辺にいました。

 途中からは雪が舞い始め風は強いまま・・・

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 一瞬ですが、陽射しがあり、紅葉が見事に輝いて...奥の山には雪が見えます。

 ちょっと面白いコントラストですね。右手は屈斜路湖ですが風が強く大波でした。

 美幌峠は吹雪! 私めの車のタイヤは夏タイヤでしたので、慎重な運転で通過。

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 タイヤの場所はシャーベットですが、凍ってはいませんでしたね。

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 こうなると、すっかり真冬のような状態です。

 美幌峠を過ぎると路面から雪は消えました、やれやれ・・・



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生命の重さ

2015.10.23(08:35) 292

今日の話題は、またまた山歩きの予定でしたが・・・

 いろいろあって、ニャンコの話になります。(ペット題材のブログではないのですが)

 いつものように我が家のTOMを連れて朝の散歩にでました。

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 少々寒いのですが(2度くらい)、朝日が暖かいようで気持ちよさそうな顔をしています。

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 いつものお寺の参道でちょっと休憩です。

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 このお寺の境内には石碑や仏像がアチコチにありますが、境内奥の林の近くに「獣魂碑」があります。

 C-074713-0.jpg ちょっと珍しいですね。動物達の魂を祀ったものでしょう。

 森の動物、家畜、ペットなど様々な動物の霊を慰めるものと理解しました。

 「人間」は地球に生きる動物の一つに過ぎません。地球上での生命の重さは変わりません。

 よって人間の勝手で生物の生命を弄んではいけないと思います。

 かたくるしい話になりましたが、身近なペットについて改めて考えさせられました。



過日のブログ(10/18)で触れた、車に轢かれた(ような)子猫のお話しです。

 ※少し説明が長くなります m(_ _)m

 生き延びて欲しい...と思いつつ、あの日、足を引きずり逃げていく子猫を見送ったのですが・・・

 気温が0度まで下がった昨日(10/22)の朝、TOMの散歩途中でまた出遭ったのです。

 あの黒い子猫・・・個人宅の玄関先にあるゴムマットの上でうずくまっていました。

 薄汚れ、体は冷え、骨と皮の状態で、動く気力も無いようです。

 折れていると思われる後ろ足は、前足の横に裏返しの状態で出ています。

 お尻からは排泄物が出たまま固まっていました=排泄する力も無かったか...

 前回目撃してから丸4日...朝の気温は1度前後でした。

 やはり野良猫のようで、今年の春に生まれたものでしょう。

 この数日は何も食べていない様子、食べ物が無いのか、食べる元気もないのか。

 間違いなく今日にも生命が尽きるような状態です。


我が家にはTOMが居ますし、年齢的なことも考え「この猫が最後」と決めていました。

 頭の中を様々なことが巡りましたが、迷うこと無く抱え込んで家に戻りました。

 寒空の下で必死に生きようともがいている子猫を、見捨てることが出来ませんでした。

 お尻からぶら下がった排泄物を引き出し、持ち上げると何と軽いことか。

 北見の真冬は氷点下20度にも達します。健康でも生き抜けるノラ猫は少ないでしょう。

 18日の朝、車に轢かれカラスが群がっている猫の側に佇んでいた黒猫。

 犠牲になったのは兄弟か...母親か...。


早速、TOMがお世話になっている動物病院へ連れていきました。

 改めて観察すると、どうやら18日に事故に遭ったのではないようです。

 もっと以前、もしくは生まれた直後に何かあったのか・・・

 引きずっていた後ろ足の甲の部分は毛皮が擦り切れて血が滲んでいます。

 長期間引きずって歩いていたようなので、過日の事故は一緒にいた猫だけのようです。

 水や牛乳をやっても身動きしません(できない)。

 獣医さんはレントゲンを撮り、血液を調べ、点滴をしました。

 「もう何日も食べていないね」と獣医さん。

 内臓や骨がどんな状態かにより、回復できるかどうかわかる、とのこと。

 野良であれば、寄生虫も多分いるでしょう。

 
獣医さんには「何とか助けて下さい」と言うしかありませんでした。

 「この猫を飼う気ですか?」と訊かれたので「他に手がありますか?」と返すと、

 「この状態で里子は難しいでしょうから、保健所に渡すしか無いかも」。。。

 助かる生命をまた捨てることなど出来ません。

 長生きできないまでも、何とか暖かい寝床と食事を与えてあげたい。

 空腹と寒さと不自由な体で何日も耐えたのだから、安心して眠らせてあげたい。

 検査と体力の回復を待つため、入院をさせることにしました。

 気力、体力が少しでも戻り、食べることが出来るようになれば望みもあります。


TOMは12歳で老猫になっていますので、子猫を撃退したりはしないはずです。

 ペットを飼うのはTOMで終わり...撤回することになります。

 縁あって再度出遭ったのですから、生命力を信じて我が家の猫になってもらおう。

 曲がったまま固まった足、デコデコで曲がった背骨でも、生きて行けます。

 週明けまで入院で様子を見て、回復できるようなら引き取ろうと思います。


 そもそも何故、ノラ猫として生きることになったのか。

 誰かが親猫を捨てたのか、迷い猫なのか、真偽は不明です。

 でも、今年生まれた子猫の生命は風前の灯火なのは現実です。

 僅か5ヶ月程度の生命って、猫と言えども哀れでなりません。

 もう少し生かせるものなら、手を貸してあげようと決めました。

 
そんなこんなで、他の用事もあったので昨日からドタバタでした。

 更に、今週末は泊まりがけで釧路に出掛ける用事があります。

 ブログも数日お休みをいただき、子猫の件は落ち着いたら報告します。

 
 無事に助かり、我が家の一員になれることを願って。



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北見菊まつり

2015.10.22(08:40) 291

今、駅裏で「北見菊まつり」が開催されています。

 10/15~11/01の長期間開催され、菊花&菊人形をメインに展示しています。

 かつては北海道随一で、日本でも有数の規模でした。

 道内を含め、全国各地で似たような催しが開催されるようになり、

  北見市の菊まつりは寂れた感じがします。

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 開会式の様子です(オープンは10/15ですが、開会式は10/17)

 展示は大型のビニールハウス内なので、天気に左右されません。

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 だんだん入場者数も下降しており、マンネリ感も拭えません。

 花がメインなので、どうしても「高齢者」なイメージになりがちです。

 主催者側もあれこれ悩んでいますが、こういった催しは固定観念から抜けられないようです。

 「利用者側の目線」も意識していないとは言いませんが、中途半端な感じがします。

 予算の関係上、役所が中心ですから、殻を破るのが難しいのでしょうね。

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 菊人形への「着付け」が出来る人(技術者)も減っているようです。

 その菊人形は何十年も「NHK大河ドラマ」がメインです。若い人は興味を持ちませんね。

 何十年もやっているからこそ「様々なしがらみ」からも抜けにくいのかな?

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 菊花の各種コンテストもありますが、審査が終わりお披露目できるのは開催6日目からです。

 コレ又おかしな話しですね。これこそ主催者の「ご都合主義」でお客様優先ではありません。

 入場者からの声をもっと聞いたほうがいいですね。


ちなみに、私が所属している「北見地方きのこの会」でも展示ブースを持っています。

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 このプレハブの中に沢山の天然のキノコを展示しています。

 全て近郊の山等で採取したものです。私めも案内役で週に3-4日は詰めています。

 ちょっとご案内まで。(この一角は無料ゾーンになります)



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エゾリスの朝ごはん

2015.10.21(08:36) 290

我が家の猫(TOM)の散歩は雪が多い時を除き、朝夕+日中もあります。

 寒くなると気分次第で朝夕のみ...「出せ!出せ!」と騒ぎます(多分)。

 今時期は朝7時~8時頃ですが、今朝など6時半には起こされ外へ。

 防寒着を着て手袋持参で出掛けました。

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 お地蔵さんにご挨拶「お寒い中、朝早くからご苦労様です!」なんちゃって。

 そこで久々にエゾリスさんを見ました。アッチでカリカリ、こっちでコリコリと何やら口へ。

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 TOMはエゾリスを無視して先へ行きたがり、ハーネスを引っ張ります。

 グッと抑えながら、数枚撮ったのが上の写真です。いつ見ても可愛いこと。

 朝ごはんでしょうか? こっちはまだ朝飯前だぞ! 顔も洗ってないぞ!


 今年は木の実があまり多くないようです。越冬用に集めるのも大変でしょうね。

 でも、隣の公園に行けば、エサには困らないのです。

 年中、ヒマワリの種などを置いていく人がいるからです。

 広い公園の数ヶ所に置いて回ります。真冬でも。

 山奥で暮らすより安全で安心ですね。



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公園の秋-4

2015.10.20(08:30) 289

公園の木々もそろそろ葉が落ちてきました。

 残り少ない公園の紅葉風景です。

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 かつて住んでいた場所に近い「つつじ公園」の秋です。

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 この公園はパークゴルフ場が併設されています。午後の陽射しにマダラ模様も。

 秋は本当に綺麗でキャンバスを持ち込んで絵を描く人も時々見掛ける場所です。

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 この公園でも過日の暴風の爪痕が残っています。隣の敷地との境にある金網フェンスも破壊!

 早く元の姿に戻って欲しいですね。



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紅葉ファイナル仁頃山

2015.10.19(08:36) 288

好天が続いているので、紅葉を惜しんで仁頃山へ。

 山の上の方は既に紅葉も終わり、葉も落ちています。

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 山頂から少し下はまだ、幾分か色づいていますが、一晩で変わったりします。(ダム湖はまだ濁っている)

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 ダムサイトから反対側(北見市方面)を振り返れば、まだ紅葉は最盛期。

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 東尾根道を登りましたが、歩いてみると落ち葉が一層積もり、秋の終わりを感じました。

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 このところ日中の気温が高かったので、山頂でも13度もあり、季節的には異例の高さです。

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 ダム湖の方を見ると、黄色や赤から茶色に変わりつつありますね。

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 見通しは今ひとつでしたが、大雪山の雪の斜面がなんとか確認できました。

 久しぶりに知床連山もうっすらと見えたのですが、写真では無理でした。

 2-3日中に再度出掛けるつもりです。



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2015年10月
  1. 秋の終わり(10/30)
  2. バサッと落ちたイチョウ(10/28)
  3. 40回目は冬山(10/27)
  4. 訃報・・・子猫は天国へ(10/26)
  5. 久々のお出かけ(10/26)
  6. 生命の重さ(10/23)
  7. 北見菊まつり(10/22)
  8. エゾリスの朝ごはん(10/21)
  9. 公園の秋-4(10/20)
  10. 紅葉ファイナル仁頃山(10/19)
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