野付牛・四季彩々(いろいろ)

風景・花などの写真とともに、野付牛(北見の旧地名)を中心としたオホーツク圏の四季の移ろいを発信します。

のんびり、ゆったりの旅 Final  

 昨日と一転、今日は朝から曇り空で気温も低め...朝は13度でした。
 日中は20度に届かない予想です。 昨日は28度ですから、落差の大きいこと・・・


 さて、ようやく旅も終わりに近づきました。
 第Ⅵ話までなることは、予想外でした。(2-3回にまとめたかった)
 やたら同じような写真が出てしまったことには反省しきり。m(_ _)m

 タヒチでの最後の一日~帰国までを振り返ってみました。

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 午前は予定が入っていないので、少し遅めに起きました。 窓の外を見ると旅客機が着陸態勢で空港へ向かうところです。

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 朝食を終えてから、プールサイドへ。 モーレア島が今日も綺麗に見えています。 眼の前には女の子が砂遊び・・・
 昼近くまでプールに入ったり、出たりを繰り返してゴロゴロして過ごしました。


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 ランチには野付ウシは魚料理の一品のみ、嫁さんはメインなしでデザートのみ・・・(パンは常に無料で付いています)
 朝からしっかり食べるので、ランチは少しで十分でした。

 
 午後、バスが迎えに来てパペーテの中心部へ向かいます。
 ショッピングと夕食場所の案内ですが、ツァーでサービスとして付いているものです。
 ショッピングや食事は場所の紹介のみで、自分でチョイスして行動します。

 お土産はスーパーでまとめ買いしたので、自分用のシャツなど1-2品のみ購入。
 あとはウィンドゥショッピングのような状態です。
 一応、名所となっている「マルシェ(市場)」についてお話ししますね。

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 中心部と言っても大きな街ではありませんので、繁華街は狭い範囲です。 アジア的雰囲気も感じますね。

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 港側がら少し入ったところにマルシェがあります。
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 通り抜けできますが、一応ここが正面入口の雰囲気です。

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 一応、市場ですから野菜や果物、魚なども売っています。 雑然としていますが、土産品もそれなりに揃います。


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 商品用ワゴンの上に布が被っているところは、お休み(休憩)中のようです。


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 二階の通路から撮った様子です。スッカラカンのところは魚介類のブースのようです。朝のうちが賑わう場所かも。

 実は、マルシェはタヒチ到着の初日にも立ち寄りました。
 船が出るまでの時間つぶしに寄ったものですが、今回まとめて紹介したものです。
 その初日に、ここでランチをとっています。
 
 マルシェの二階にあるカフェで「Maeva マエヴァ」というお店です。
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 カウンター席と椅子席があります。

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 地元の人が多く、大型のテレビではまさにサッカーのワールドカップを放映中でした。

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 奥の椅子席に座って、ココナツミルクで仕上げたサラダ風の食べ物「ボワソン・クリュ」を二人で一皿注文。
 他にはアイスコーヒー2つです。 ボリューム満点なので一皿で十分でした。美味しかったぁ~!!

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 すぐ近くにカテドラル(教会)がありましたので、中を見てみました。

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 中はオープンで自由に出入りできました。 しばし日差しを避けて座ってステンドグラスを眺めました。
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 時間が余ったので、港近くの公園にて休憩。
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 こじんまりした公園ですが、手入れはイマイチ。 
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 日が傾き、野付ウシの長い脚が更に伸びて「足長ジジィ」になりました。


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 道路一つ挟んだ港の方を見ると、日没が過ぎていました。 17:30を過ぎた頃です。

 ここで再集合で、屋台広場である「ルロット」へ移動します。
 思ったより屋台の数は多くありませんでした。 (シンガポールの屋台は多かったなぁ)

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 みんな大きなワゴン車を改造してキッチンにしています。 移動式屋台と言ったところでしょう。
 七割ほどがアジア系(中国やタイ、ベトナムetc)の料理を提供していました。

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 一部の屋台では日本語併記のメニューもあります。 付近では食べ物をねだる浮浪者らしき人の姿も...

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 野付ウシたちは中華系のお店で、ラーメンもどきとチャーハン(ありふれ過ぎですが)を食べました。
 二人分で2千円少々でした。

 
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 すぐ裏手はマリーナで、巨大な帆船が何席も停泊していました。
 この後は、バスにてホテルまで送ってもらいます。

 翌朝はホテルの出発が4時頃なので、朝食は無しで暗いうちに空港へ向かう予定。。。
 荷造りをして就寝しましたが、目覚ましは02:30ですから、仮眠程度になりますね。


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 さて、いきなり帰国日の朝で、場所はタヒチの登場待合室です。 少し拡張されたようですが狭い待合室でした。

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 朝日に照らされた帰国便「エア・タヒチ・ヌイ78便」の姿で、出発は 07:15 です。

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 離陸直前、モーレア島の姿と、タヒチの山が少し見えました。 サヨナラ~またね~(もう来ないかな)

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 帰りは機材も新しく、座席に付いた液晶画面も綺麗でしたので、映画三昧。
 寝られない野付ウシは、結局映画6本見て寝ないまま帰国しました。

 機内では食事が二度出ます。 (朝食&昼食)
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 珍しく、二人分の画像を撮りましたので、載せておきますね。


 こうして、無事に楽しくタヒチの旅は終わりました。
 成田、羽田と乗り継ぎ、女満別には19:30頃に到着しました。

 あっという間の8日間で、ゆったりと静養もできました。
 長々とお付き合い、ありがとうございます。

 時間があれば、掲載しなかった花の写真を含めたものを再掲したいと思っています。

 これにて一件落着ー!! チャンチャン。


 ※仁頃山の紹介及び山歩きの記録は終了直後のものを除き、 こちら にまとめてあります。


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のんびり、ゆったりの旅 Ⅴ  

 昨日は雨でしたが、3時頃になって青空が出てきました???
 結果としてはお祭り最終日の花火は実施できましたとさ ♫
 別途、少しながらお祭りの様子もアップ予定です。

 今日も週間予報からはド外れの天気ですが、晴れですからOKでしょう。(30度近くなりそう)
 どうもまともな天気が少ないようですね。




 旅の記録も2-3回で終わらせるつもりでしたが、ついつい長引きまして・・・
 この他にあと1回で終了の見込みです。
 よろしかったらお付き合いのほどを。


 タヒチでは予定が入っていなかったのですが、朝の7時過ぎにロビーの観光案内デスクに行ったら、
 何やらツァーのパンフがあったので確認すると、半日観光のツァーがありました。
 尋ねると9時過ぎに出発するツァーが空いているとのこと。(またしても4WDのコース)
 1日コースもあったのですが、疲れそうなので半日コースで即時申し込みました。(二人でおよそ1万円)

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 その後、改めてレスランで朝食をとります。 ブッフェ形式の朝食です。 あまり欲張らず少しずつ取ってきました。

 出発まで時間があるので、朝の海の様子を見てきます。
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 朝のうちはお天気も良くて、プールも海もスッキリしています。 モーレアの山がよく見えました。



 ツァーは09:15出発で、アメリカ人4人、イタリア人2人、それに野付ウシ夫婦2人です。(車は満員)
 車で山間部を走り、山や滝を見てくるものです。
 ガイドは現地の人でフランス語とあまり上手くない英語だけ・・・説明はチンプンカンプンです。

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 前回と同じような4WDで街はずれを走ります。 メチャ飛ばしていて100km/hは出ていたようです。
 信号機がめったにありませんが、ロータリーを使う「ランナバウト」方式です。 日本ではまだ試験段階ですね。
 
 途中のビーチで小休止しました。
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 海水浴場らしく、サーファーも多く見られます。
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 海岸にはピンクの花が。 ハマヒルガオみたいな花でした。
 
 一般道路から山間の道に入って行きます。
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 川ではなくて、道路に水が溜まっているのです。深さは20cmほどあります。 (前日にかなり雨が降ったようです)


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 ジャバジャバと何度も大きな水たまりを超えながら、川に沿って奥へ走ります。

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 途中でいくつかの滝が見えてきました。
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 山は上の方が霧に隠れてよく見えません。 絶壁のような山肌が続いています。


 今度は川を渡りますが、そこに休憩場所がありました。
 小さな小屋があって現地の人が住んでいるようですが、何やっているのか不明です。
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 日本のどこかで見たような光景が・・・何かの聖地なのでしょうか・・・
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 石を積み上げるのではなく、立ててあります。 (人面に仕立てたものがありますね)

 
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 川の上には橋も見えますが歩道専用で、車道はまっすぐ川の中にあります。
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 川の中には大きなうウナギのような魚がたくさん泳いでいました。

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 川の流れを横切り、対岸に来ました。 大雨だと渡るのが難しくなるのかな? (赤や黄色のペンキが塗ってあります)

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 山肌の樹木でオレンジ色の花が沢山目立ちます。 「カエンボク(火炎木)」と呼ばれる樹木の花です。
 そっくりさんで「ホウオウボク(鳳凰木)」というのもありますが、葉っぱが違うので判別できます。

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 また新たな滝が見えてきました。 周りが海なので水蒸気が山にぶつかると雨になります。 山では雨が多いんですよ。

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 雲が低いため、せっかくの山の景色もイマイチのままでした。
 ちなみに最高峰は標高2,241 mにも及ぶオロヘナ山ですが、滞在中は最後まで見られませんでした。
 

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 最後の球形となった堰き止め湖には、はるか高い場所から滝が落ちていました。 飛沫が虹のようになっています。

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 別の場所にある滝ですが、山肌が大きすぎて滝が小さく見えますが、多分100m以上あるでしょう。

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 懐かしいものを見つけました。 『オジギソウ』です。 触れたり大きな音を立てる(振動)と、シュッと葉を閉じます。 
 最近は見かけなくなりましたが、どこへ行ったのかなぁ。。。

 帰り際に道路一面がオレンジ色に染まっていました。
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 先程見えていたオレンジ色の「カエンボク」の花でした。 手のひらに乗せると大きい花でしょ?


 結果としてお天気が悪く、綺麗な山の姿も見えずじまいでした。
 それでも海や街と違う雰囲気を楽しむことができました。
 ホテルに戻ったのは13:30過ぎ・・・遅めのランチにしました。

 その後は、またプールサイドでゴロゴロして、時を過ごします。
 このホテルではモーレアのように、カヤックなどの貸出はありませんので・・・
 
 
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 夕暮れが近づいてきました。 薄暗い中ですが夕日を見られるので、暗くなるまで人が残ります。
 
 
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 こちらに来てからは毎日夕焼けを楽しむことができました。

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 ホテルの横から裏手の山を見れば、夕日に染まった雲が綺麗でした。


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 今日も一日が終わります。 

 レストランで夕食をとったのですが、料理の写真はボケボケで使えませんでした。
 薄暗いのですが、レストランではフラッシュは使いません(迷惑になるので)

 タヒチや他の島も、電気と水は本当に貴重なものです。
 照明は暗い感じですし、風呂やシャワーは節水を呼びかけています。
 (一部屋当たり一日200リットルが限界らしいです)

 残りの1日は午前はフリーで、午後からはパペーテの街に出る予定です。

 おやすみなさい。。。また明日。



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のんびり、ゆったりの旅 Ⅳ  

 北見では金曜夜からお祭りですが、どうもお天気が優れませんね。
 今日も曇り空+一時晴れ?の一日になりそうで、明日は花火の予定ですが雨の予報・・・
 昨年と同じ運命になるのか?? (昨年は延期になりそれも雨...)

 
 旅の記録も4日目となり、モーレア島からタヒチに戻る日になりました。

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 朝日が昇りはじめたようです。 6時半過ぎの様子です。

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 少しずつ周りも明るくなってきました。 今日はモーレアを離れる日です。

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 ここでの景色も見納めになります。 朝も夕もとても素敵な雰囲気の場所でした。

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 プールとつながって見える海の様子と水上コテージも、マッチングしています。

 朝食に行こうとした時に、通り雨がありました。
 雨を気にしながらレストランへ向かおうとした時、すぐそばに虹が現れました。

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 しかも、めったに見られない『副虹』と呼ばれる、ダブルの虹でした。 上の方に薄っすらと色が逆並びの虹が見えますね。
 すれ違う人に「虹が出てますよ!」と教えてあげると、皆んな「わぁ~すげぇ~」とか言いながら眺めていました。

 
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 モーレア島最後の朝食です。 いつものブッフェスタイルで、ゆっくりといただきました。(出発が遅いので)

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 朝食を終えて出発の準備を始めようと、コテージに戻ると・・・また虹が現れました。 ラッキーもここまで続くか!!


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 水上コテージからの海の眺めも、これが最後になります。 3日間十分に楽しませてもらいました。m(_ _)m

 出発まで時間もあったので、ロビー脇の小さなお店で名物の黒真珠を眺めていたのですが・・・
 野付ウシにしては珍しく自分用のものが欲しくなりました。 
 
 s-P7130836.jpg ブレスレットなど買ったこともないのですが、奮発してシンプルなものを購入しちゃいました!

 出発までの1時間ほど、日本人スタッフのHirokoさんと3人でお喋りをした時間も楽しかったです。
 大変よくしていただき、そしてお世話になりました。

 
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 さて、バスにてフェリーの港まで送ってもらいました。ホテルを出てタヒチに着くまではガイドもいません。

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 天候は悪くないのですが風と波があり、デッキの一部だけ使えました。 30分後、無事にパペーテ港に到着です。

 荷物を引き取り、送迎役のガイドと合流してホテルへ向かいます。
 チェックインを済ませ、残った時間をどうしたものか・・・
 近くの大型スーパーへの送迎バス(有料)が出るとのことで、載せてもらうことに。

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 看板が見えますが、「Carrefour」日本読みだと「カルフール」で、フランス資本の大型スーパーです。
 実はカルフールはオーストラリアにもあり、利用したことがあります。(但し、英語表示)
 出入り口は警備も厳重でしたので、スーパー内での撮影は止めておきました。

 ここで、大方のお土産を買い揃えました。
 後で、パペーテ市内で見た値段よりも相当安かったのがわかりました。 やったぜ!!

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 広いスーパーの中をウロウロ歩き回り疲れたので、入り口のカフェで休憩。ケーキ一個にジュース2個。
 このジュースのカップが気に入ったのですが、市販はしていないようです。
 スクリューキャップの瓶に取っ手を付けたものですが、意外と便利かも。


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 バスでホテルに戻り、部屋に入ることにしました。 このホテルは一部4階建てです。 (野付ウシの部屋は二階)
 モーレアと同系列の「マナバスィート・リゾートタヒチ」というホテルです。


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 この画像はホテルからお借りしましたが、海に面した建物だとわかります。


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 実際に使った部屋です。窓側から撮影、キッチンもあり道具は全部揃っていました。長期滞在できますね。
 嬉しいのはバスルームに別にシャワールームがあったこと。 トイレは別室ですが、便座が高くて足が付かない(笑)

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 部屋はツインベッドルームで、広めにできています。 ベランダへ出ると「真ん前がプール&海」でした。 これもラッキー!

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 まだ時間もあるので、プールサイドへ出てみます。 複数の建物をつなぐ廊下のような通路。
 
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 夕暮れが迫るプールサイド、そしてモーレア島が見える海辺です。

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 暗くなりかけていますが、多くの人が残っていました。 後方のホテル二階、左から3つ目がマイルーム。

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 夕日を見るためにプールに入っている様子は、 温泉にでも入っているような雰囲気に見えますね。


 さて、夕食ですが・・・レストランはやめました。 (野付ウシが旅行中に、時にはやることです)
 スーパーマーケットのカフェでケーキを食べたりしたので、夕食に高いお金を払って料理を残したくないのです。

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 はい、これが夕食でした。(スーパーで購入のパン、惣菜、ピザ、りんご、ジュース) フォークやナイフはキッチンにあります。
 ベランダで夕暮れを眺めながら、格安の夕食をいただきました。

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 ボケ気味ですが、ベランダから空港方面の夜景です。 時々飛行機が着陸していました。

 実はベランダで面白いものが・・・壁と天井を10-15cmの「ヤモリ」が複数這っていました。(壁と同様の保護色)
 電気に誘われて飛んでくる蛾とか虫を狙っているのです。
 そのヤモリが虫を捕食するのが面白くて二人で暫く楽しんだわけです。(キモい話しかもね)
 爬虫類は嫌われがちなので、画像は省略しました。

 到着後、動きっぱなしでしたが、心地よい疲れが眠りを誘います。
 おやすみなさ~い。



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のんびり、ゆったりの旅 Ⅲ  

 今日は13日の金曜日です! 
 お天気は曇り・・・夜には雨だとか。。。今日夕方から北見のお祭りなのに、ねぇ。
 週間予報はず~っと曇と傘マークばかり・・・いつまで続くやら。


 なんとか写真整理が追いつきました。(単に駄作の枚数が多かっただけですけど)

 ようやく現地での三日目になります。 (今回も画像多すぎ! 適当に飛ばしてね)

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 さて、いきなり車の中から撮った写真ですが・・・朝から4WDサファリツァーに出掛けました。
 出発時点ではザーザー雨降り!! ホテルの傘を持参。 参加者は日本人2組とフランス人家族1組。
 ガイドは英語とフランス語は話せますが、日本語はもちろんダメ。

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 サファリと言っても動物を見るわけではありません。単に悪路を走ってくるツァーです。
 砂利とコンクリートの山道を登り始めました。 

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 景色が徐々に見えてきます。 雨は一応あがったようです。

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 遠くに半島のような出っ張りが見え、その先端あたりには水上コテージを持つリゾートホテル。

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 お天気の割には海の色も綺麗に見えています。 小高い山の上の展望台から見たものです。

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 今回使ったトラックもどき4WD。 8人乗りでマツダの車でした。 天気が良ければホロを外します。

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 眼下に奥まった湾が見えています。 帰り際にこの湾の奥に立ち寄りました。

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 途中で同じようなツァーの車とすれ違います。 ほとんどが車1台ギリギリの道でした。

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 山の形が独特でまともに登れるような傾斜ではありません。 ロッククライミングじゃないと無理みたいです。

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 展望台らしき場所に到着。 バリハイ山(モウロア山)880mは、この地の通貨の「100フラン硬貨」のデザインになっています。

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 展望台の金網には多くの「錠前」が。 確かグアムの恋人岬などにもあったような・・・ 固く結ばれるように!でしょう。

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 次に立ち寄ったのは現地に古くからある『神聖な場所』とのことで、建物もあったそうです。(良くワカラン)

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 最後の画像はニワトリですが、山の中腹や藪の中などそこらじゅうで見かけます。 ほぼ野生化しているそうです。

 
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 車は山から海の方へ向かいます。道路にはたくさんの泥水が溢れていて、何度も深い水たまりを超えます。

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 見えてきた山はロツイ山899mです。 なお最高峰は南側にある「トヒエア山 1,207m」ですが、位置的には見えません。


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 悪路と川を超えてやってきたのはパイナップル畑です。 主産業の一つだそうです。

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 いくつか種類があるようですが、わかりません。 赤い方が美味しいとか言ってました。
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 このギザギザの葉は硬いトゲなので、とても普通には作業できませんが、全て手作業だそうです。
 分厚い硬い作業服と手袋で、ひとつずつ収穫するそうです。 なんとも恐ろしい!!


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 向こう側でバギー車が見えましたが、ズームしてみると5-6台のツァーのようです。

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 今度は牧場に出てきました。遠くに牛や馬が放牧されています。

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 もう一箇所立ち寄ったのは、島の特産品である『バニラ』の栽培地でした。 初めて見るバニラの様子。
 葉のような種のようなものがバニラになる? 加工の行程は見られませんでした。 でも値段が高い!


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 車は湾の方に戻り、浜で小休憩。 遊んでいるのは同行しているフランス人家族の娘さんです。

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 奥に見えていた山に穴があるのを発見。 相当大きな穴ですね。

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 ようやく青空が見えてきました。 とんがり山を振り返りながらホテルに向かいました。
 4時間の走りながらのツァーでしたが、トラックの荷台みたいな場所なので、お尻が痛くなりました。
 

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 ホテルのプールサイドにて遅めのランチにしました。

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 こちらの二品は嫁さんが食べたサラダなど。
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 これは野付ウシの食べた「カルボラーナ」。 あっさりしてとても美味しかったです。


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 一旦コテージに戻り、水中の魚を見たりしてから、再度1人用のカヤックを借りて海上お散歩を楽しみました。
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 少しずつ日が傾いてきたようです。 浜に寝転んでひと時を過ごしました。


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 モーレア島最後の夜が訪れようとしています。


 17時過ぎ、コテージで夕焼けを楽しむことにしました。

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 設定を変えて2つのカメラで撮影した夕暮れです。 サムネにして多めに掲載します。


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 なんとも綺麗で穏やかな夕焼けでした!! 大満足。(よろしかったら拡大してどうぞ)


 モーレア最後の夕食は・・・ランチも遅めだったこともあり、あまり食べたくありませんでした。

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 お魚料理とデザート用のケーキ・・・この二品で二人の夕食にしましたとさ・・・こっちでは食べ過ぎでしたので。

 さて、次の日はゆっくり起きても大丈夫なスケジュールです。
 昼近くにホテルを出てタヒチ島へ向かいます。

 山で、海で、プールで・・・たくさん楽しみました。 おやすみなさい。



 ※仁頃山の紹介及び山歩きの記録は終了直後のものを除き、 こちら にまとめてあります。


ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
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のんびり、ゆったりの旅 Ⅱ  

 昨夜からの雨は未明から本降りでしたが、今は(08:40現在)少し小雨に変わってきました。
 午後には止むとの予報です。
 一昨日に仁頃山へ登ってきましたが、登山道もかなり雨で傷んでいました。
 でも、災害に至るほどでもなくホッとしました。

 西日本各地の大きな災害を見るにつけ、胸が痛くなりますね。
 被害に遭われた方には心からお見舞い申し上げます。



 さて、旅の記録としても残そうと思いますので、第二弾も少々長めになります。
 二日目はこの旅の中でもハイライトが連続する、思い出深い一日になりました。

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 朝06:30の様子です。日の出の時間です。この日は5時半に目覚めました。

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 ベランダから岬の方を見ると朝日に赤く染まっています。 そらには残月が。

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 ホテルの前浜も人気はありません。 今まさに日が昇ってきたところです。

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 プールサイドに出てみました。 ホテルは朝日に染まります。

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 敷地内を散歩して撮影した花ですが、明かりが足りないため、ボケた写真が多めです。m(_ _)m

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 この鳥はそこらじゅうに出てきますが、可愛い鳥ですよ。 プールサイドバーでは中まで入ってきます。

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 ホテルの玄関先にある像です。槍のようなものだけ作り替えたようです。

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 向かい側の山も朝日があたってきました。 空が青い!!

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 プールサイドに戻り、コテージに向かいます。 この眺めが本当に気に入りました。

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 野付ウシが泊まるコテージの前を歩いているのは、日本人の新婚カップルです。 

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 コテージ前からレストラン・前浜の方を見た風景です。 この浜では何度もゴロゴロしてましたよ。

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 部屋に戻り、ベランダから海を眺めます。 180度...青い海と青い空、何という贅沢でしょう。

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 沖合のサンゴ礁のお蔭で、波は穏やかな状態を保っています。

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 と...そこに突然現れたのは、なんとウミガメでした。 後で聞けばコテージから見えるのはめったに無いとのこと。

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 ベランダ下の踊り場から、カメラを水中に入れて撮影してみました。 小魚たちがたくさん泳いでいました。


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 そろそろ、海でのアクティビティがスタートする時間のようです。 様々な船が行き交いはじめます。

  
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 朝8時に予約した遅めの朝食を運ぶ船がやってきました! この贅沢を一度経験してみたかったのです。

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 とんでもない朝食の量です。 女性スタッフが船から降りて朝食の用意を始めます。

 その間に、野付ウシ夫婦は船に乗り移り、近くをゆっくりクルージング・・・これは予想外でした。
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 準備を終えたスタッフは、船で戻っていきました。
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 どうもありがとう!! にこやかな対応がとても素敵でした。 マルルゥ~! 【現地語で Thank you の意味】


 ベランダのテーブルに収まらない大きさと量!
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 二人分でこの量・・・一日分の食事量かもしれませんね。 
 時間をかけてゆっくりと、海を眺めながらの朝食を楽しみました。一生で一度きりの贅沢でした。

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 ベランダの下では千切ったパンくずに、小魚たちが集まってきました。 けっこう楽しいじかんでしたね。



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 海ではアクティビティもスタートしているようで、数台のマリンジェットが凄いスピードで走っていきます。
 時間ももったいないので、朝食のトレイを部屋に入れて、プールサイドへ。

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 午前10時頃のプールですが、ゴチャゴチャ混んでなくてとても落ち着きます。

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 プールの海側からの眺めです。 プール自体は小さいもので、水深は深くても150cmです。

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 レストラン前の浜に移動し、砂の上で甲羅干し・・・ゆっくりと時間が過ぎていきます。
 オープンな雰囲気の中に自然に溶け込んでいたのは・・・なんと現地美女のトップレス姿!!(写真は無しですよ)
 若い男性なら目ん玉飛び出そうな、素晴らしいスタイルの女性が、浜で、海で楽しんでいましたよ。
 さすがにプールサイドでは水着付けますけど。 かつては島の女性はトップレスが普通でしたのでね。

 
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 お腹がすいたので、プールサイドバーでランチをとります。
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 ピザは30センチほどもある大きさ。 全部はむりでしょ! もう一品はフレンチなお魚料理でした。

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 おこぼれを狙って、小鳥たちもやってきます。 誰も追い払うことも無いノンビリムードがいいなぁ。


 この後、それぞれ別行動。 嫁さんは名物の「スパ体験」へ行きました。
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 野付ウシはプールと浜でノ~ンビリ過ごします。

 
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 二人揃ってから、無料で借りられるカヤックを体験。 最初は二人用、後に人利用で別々に海へ。(黄色は立って漕ぐ板)

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 黄色のブレードの一部が写ってますが、両側にブレードのある「ダブルパドル」で漕ぎます。
 その後、1人で立って漕ぐタイプに挑戦しましたが、海に落ちそうなので座って漕ぎました(笑)


 さんざん遊んでコテージに戻ると、コテージ下では隣の新婚さんがシュノーケルで楽しんでいました。
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 この新婚さんとは、偶然ながらタヒチでも同じホテルで、何度もアチコチで会いました。 とてもきさくなカップルでしたよ。


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 夕暮れが迫ってきました。 使い終わったマリンジェットが数珠つなぎで引かれていきます。

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 海と空が夕焼けに染まりました。 日没タイムは17:30です。


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 海辺のレストランで夕食をとります。 またしてもヒナノビール、そしてグラスワイン(赤)で美味しくいただきます。

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 野付ウシは牛肉の料理、嫁さんはエビの海鮮料理です。 こちらで食べた様々な料理はどれも美味しかった!(高いけど)
 リゾートホテルですから、レストランでの料金はそれなりにします。 昼も夜も概ね一品が\2,000~\5,000です。
 基本はフレンチですが、あまりこだわってはいないようです。 チーズやヨーグルトは少し癖がありました。
 マヒマヒなどの魚の一部を除けば、殆どの食材が輸入品かと思われます。
 メニューはフランス語(英語併記)ですが、このホテルは日本人スタッフもいるためか、簡単な日本語説明も記されています。
 レストランスタッフはも皆フレンドリーで、自然に笑顔がこぼれてきますよ。
 

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 プールサイドにも人気がなくなりました。 お腹も膨れたので早めに就寝することにします。

 楽しくも充実した一日でした。 おやすみなさい

 長々と見ていただき、ありがとうございます。

 次回は一度、別の記事を挟む予定です。


  ※仁頃山の紹介及び山歩きの記録は終了直後のものを除き、 こちら にまとめてあります。


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