2017 05 ≪  06月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 07
エゾハルゼミの季節
- 2017/06/09(Fri) -
 今日は朝からピーカンです!
 またしても夏日の予報がでていますが、まだまだ気温のわりには爽やかです。

 先日の仁頃山の様子など...

 s-Ca-20170607-090914-0.jpg
 久々に管理車道五合目から横断道へ入り、奥新道から山頂へ向かいました。
 横断道で見つけたのは『エゾキケマン』です。 もう見られないかと思いきや、まだ残っていました。
 s-TG3-20170607-090912-0.jpg

 今時期は陽射しがあれば、中腹までは「エゾハルゼミ」の大合唱で、登山者同士の会話も聞こえないくらい。
 道外の人は「今頃にセミが?」と不思議がりますが、エゾハルゼミは今が鳴き時なのです。
 夏までには消え去る春のセミなのですから。
 鳴き声の動画をUPしようとしたのですが、動画UPそのものは出来てもブログへの貼付けが正常にできない...
 時々起こるのですが、今回もダメ...文章のみでわかりにくいですよね。


 s-Ca-20170607-092023-0.jpg
 紅色の花が開きかけていたのは『エゾスグリ』です。 
 s-TG3-20170607-092114-0.jpg

 s-Ca-20170607-092234-0.jpg
 過日、武佐岳でたくさん見かけた『コミヤマカタバミ』が横断道終盤の「水恋沼」付近にたくさん。
 s-TG3-20170607-092026-0.jpg
 小さな花ですが、中がかすかにピンクに色づいています。
 
 s-Ca-20170607-092308-0.jpg
 この「水恋沼」は雪解け水がまだたくさん残っています。
 s-Ca-20170607-092402-0.jpg
 雪解けも遅いので、なんと今頃になって『エゾノリュウキンカ』が満開になっています。

 s-Ca-20170607-092445-0.jpg
 登山道脇には遅咲きの「ニリンソウ」がたくさん咲き誇っています。


 s-TG3-20170607-094827-0.jpg
 山頂は、とても穏やかで温かかったですね。 つい先日は日陰に氷があったのに・・・

 s-Ca-20170607-094731-0.jpg
 多少、霞んでいましたが、新緑の森が広がっています。

 s-Ca-20170607-101218-0.jpg
 下りの登山道では『カラマツソウ』が真っ盛りです。

 s-TG3-20170607-085437-0.jpg
 土手で『アオチドリ』を数株見つけました。 意外と数多くあるものですね。
 s-TG3-20170607-102216-0.jpg

 
 
 s-TG3-20170607-100924-0.jpg
 『エゾタンポポ』がようやく開花しました。 花弁下のガクの部分がみんな上に上がっているのが特徴。

 s-TG3-20170607-104701-0.jpg
 そして、野付ウシの大好きな『シウリザクラ』もようやく開花です!


 初夏へと進んでいる仁頃山でした。

 今日はコメ欄閉じさせて頂きます。m(_ _)m



 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。


ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
 応援ポチッとお願い!


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
にほんブログ村

スポンサーサイト
この記事のURL | 山歩き:市内近郊 | ▲ top
6月幕開けは寒かった
- 2017/06/06(Tue) -
 アレヤコレヤで、更新が遅めになっています。m(_ _)m
 もう午後4時になりますが、ようやくPCに向かっています。

 昨日と今日は青空も広がり良いお天気になっています。
 先日まで最高気温6-8度でしたが、今日はいきなり26度超えで20度上昇!!
 暖房の次は冷房?? 何てことでしょうね。

 さて、6月は最初の4日間が雨でしたので、4日ぶりに山へ行きました。

 s-TG3-20170605-152543-0.jpg
 朝のうちは寒く雲もありましたが、昼ころにはご覧のお天気です。

 本当は他のルートを見たかったのですが、午後から出かけたので管理車道を利用。

 s-Ca-20170605-144859-0.jpg
 中腹までは新たな花たちも開花していました。 これは『ミツバツチグリ』です。

 s-Ca-20170605-151226-0.jpg
 この山では数少ない『クリンソウ』も満開状態です。

 s-Ca-20170605-151326-0.jpg
 先日もUPした『シャク』という花ですが、数が多く次々に開花しますので長い間楽しめます。

 s-TG3-20170605-124927-0.jpg
 花の部分のアップですが、花弁の大きさが均一でないのが面白い花です。

 s-TG3-20170605-124213-0.jpg
 登山道沿いのヤナギの木にピョコッと顔を出したのは『ヌメリスギタケモドキ』というキノコです。
 これ、食べられますが、随分早いなぁ・・・(帰りには取られて消えていました)

 s-TG3-20170605-124805-0.jpg
 独特の形と色をした『エゾノレイジンソウ』の花です。 これからピークを迎えます。

 s-TG3-20170605-131700-0.jpg
 四合目手前に「ツツジ岩」と呼ばれる場所があります。 『コヨウラクツツジ』が開花しそうです。

 s-TG3-20170605-132642-0.jpg
 今年は少し大目に見つかった『アオチドリ』 というラン科の花です。
 s-TG3-20170605-132448-0.jpg
 色が黄緑なので草の影に隠れて見つかりにくい花です。


 s-TG3-20170605-151810-0.jpg
 これはスミレの中でも極めて花の小さな種類で『ツボスミレ(ニョイスミレ)』です。
 s-TG3-20170605-151752-0.jpg
 軟弱な茎と葉で花は径1cmに満たないような小さなものです。


 s-TG3-20170605-150841-0.jpg
 ちょっとおもしろい形の花です。 ウィンナーで作ったタコのような形ですよね?
 s-TG3-20170605-150820-0.jpg
 『オオバタケシマラン』と言う花です。 ランと名前があってもユリ科の花です。

 九合目あたりでもようやく花が咲きだしそうです。
 s-TG3-20170605-140219-0.jpg
 『ハクサンチドリ』のつぼみですが、もう少しで開花ですね。

 s-TG3-20170605-140337-0.jpg
 これは『ベニバナイチヤクソウ』です。ほぼ開花ですかね。群生します。


 山頂近くに無線通信塔が建っていますが、ゴーン、ゴーン時々氷の塊が落ちています。
 s-Ca-20170605-141958-0.jpg
 下には落下して拡散した氷が散らばっていました。 登山道にも大きな欠片がアチコチにありました。

 s-Ca-20170605-140719-0.jpg
 雪と氷の残骸も日陰に残っています。

 実は、気温が低いままで雨が降っていたのですが、山頂ではみぞれ・雪になっていたそうです。
 それが、通信施設の塔に残っていて、気温の上昇で落ちているのです。

 s-Ca-20170605-140653-0.jpg
 5月中旬までに冬の雪や氷は消えていますので、明らかに新たに発生したものです。それほど寒かったわけですね。

 s-Ca-20170605-140841-0.jpg
 で...山頂へ到着すると、温度計は15度を指していました。 気持ちのよい暖かさでした。

 s-TG3-20170605-141609-0.jpg
 足元には背丈が伸びきれない『ミヤマオダマキ』が満開でした。

 s-Ca-20170605-141302-0.jpg
 雨の後の青空ですから、見通しも良くて知床連山もうっすらと見えていました。

 せっかく回復した空模様ですが、木曜日から少しぐずつくようです。



 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。


ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
 応援ポチッとお願い!


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
にほんブログ村

この記事のURL | 山歩き:市内近郊 | CM(10) | ▲ top
普段の山に感謝
- 2017/06/01(Thu) -
 普段は何気なく登っている「仁頃山」ですが、他の山を歩くたびに感じること。
 仁頃山愛好会のメンバーがいかにボランティアで苦労されているか、です。
 通信施設を整備するために作られた「管理車道」以外のルートも愛好会が開設しました。
 長短合わせて6つものルートが増えたわけですから。

 いつも歩きやすく整備され、笹や草刈り、看板の交換、花摘み所の整備・・・
 会員数は多いのですが、普段の点検整備に勤しんでおられるのは十名ほどかと。
 いつも感謝しながら歩いています。(野付ウシは会員ではありませんが)

 そんなルートの一つ「東尾根道」を昨日歩いてきました。
 下りは東新道を利用して、一周約10Kmと少しのルートです。
 前日に「武佐岳」に登ってますが、特段の疲れもなかったので・・・

 9時前に駐車場スタート、このルートは山本体の登り口まで尾根2つを越えます。

 s-TG3-20170531-090726-0.jpg
 尾根道は東西ともに利用者は少なめですから、登山道の草も元気に育っています。

 s-TG3-20170531-090807-0.jpg
 道筋に様々な花の群落もあります。 ここでは「オドリコソウ」がたくさん。
 s-TG3-20170531-090826-0.jpg
 どうせなら、色違いの花があると綺麗なのに...なんて思いました。

 野生の花では圧倒的に白が多く、次に黄色です=蜂や蝶を引きつける色。 残りは青や紫です。
 赤やピンクは何と1%ほどしかないそうです。(昆虫は赤と黒が識別できないから?)


 s-TG3-20170531-091326-0.jpg
 登山者が少ないと、こんなふうに草が覆ってしまいますね。

 s-TG3-20170531-091722-0.jpg
 頭の上からカエデの葉っぱと羽状の種がぶら下がっています。

 s-TG3-20170531-092057-0.jpg
 土手には倒れ込んだまま開花した『エゾノレイジンソウ』です。

 s-TG3-20170531-092624-0.jpg
 この東尾根道で目立ったのは、小さな小さな『フデリンドウ』の花です。

 s-Ca-20170531-095601-0.jpg
 小さいものだと2-3cmしかありません。淡い色合いがいいですね。


 s-TG3-20170531-093055-0.jpg
 地面を這うツルについた花『ミヤマハンショウヅル』です。 ツルは華奢ですが花が大きめですね。
 s-TG3-20170531-094904-0.jpg

 s-TG3-20170531-100715-0.jpg
 この花は『オオヤマフスマ』ですが、この辺りに群生するはずですが、数輪だけ確認できました。

 s-TG3-20170531-102106-0.jpg
 『エゾキケマン』です。 もう終わりの時期ですので、種が出来かかっています。

 s-TG3-20170531-103411-0.jpg
 これから登山でも見かけるであろう『ゴゼンタチバナ』も開花しました。


 今回嬉しかったのは、めったに写真を撮らせてくれない「アゲハチョウ」に二度も会えたこと。
 
 s-Ca-20170531-093552-0.jpg
 『ミヤマカラスアゲハ』の優雅な姿です。2つめの沢と山頂手前で撮りました。
 s-Ca-20170531-103754-0.jpg

 
 淡々と歩いて2時間で到着です。(少々早めの歩きだったようです)
 s-Ca-20170531-105444-0.jpg
 残念ながら遠くは霞んでいます。 このところこんな状態が多く見通しが悪いですね。

 s-TG3-20170531-105535-0.jpg
 温度計は20度を指しています。 山頂にしては気温高めでしょうか。

 下りは「東新道」を常連さんと一緒におりました。
 東尾根道途中で追いついた常連さんで、気のいいおじさんです。
 (単独と違ってのんびり花の撮影ができませんでしたが、楽しかったです)



 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。

ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
 応援ポチッとお願い!


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
にほんブログ村

この記事のURL | 山歩き:市内近郊 | CM(10) | ▲ top
曇り続きの仁頃山
- 2017/05/28(Sun) -
 何とか明日あたりから少しお天気も良くなりそうですね。
 本当は先週末に日帰りで登山を予定したのですが、途中から大きく予報が変わったので
  山行は中止し、月末に再度計画しています。

 いつもの山なら景色が見えなくても体調管理に登れます!

 s-TG3-20170526-110422-0.jpg
 今日は先に山頂からの様子を。 もう少しで雲海になりそうな雲でしたが、無理でしたね。
 下界は緑豊かですが、途中からはまだ木の芽が出たばかりで、緑が足りませんね。


 s-K5-20170524-090657-0.jpg
 山道の土手で満開になったのは『ツバメオモト』です。真っ白な花が見事でした。(中腹から上ではこれからです)
 s-K5-20170524-091106-0.jpg



 微細な白い花を並べました。
 s-TG3-20170526-094320-0.jpg
 『ズダヤクシュ』
 s-TG3-20170526-095109-1.jpg
 『マイヅルソウ』
 s-TG3-20170526-095344-1.jpg
 『クルマバソウ』
 s-K5-20170526-115716-0.jpg
 その「クルマバソウ」の群生です。アチコチで見られますね。



 s-TG3-20170526-095644-0.jpg
 東新道では『ツマトリソウ』がたくさん出ていました。 ここの花はかなり小さめです。

 
 s-K5-20170526-115324-0.jpg
 野付ウシのお気に入り『レンプクソウ』が最盛期です。
 s-TG3-20170526-100827-1.jpg
 この花は上に一つ、その下に4つも花があります。(真上から撮ったものです)


 s-K5-20170526-121132-0.jpg
 これは『ヤブニンジン』という花ですが、とにかく小さく繊細な花です。
 s-TG3-20170526-121438-0.jpg


 s-TG3-20170526-114257-0.jpg
 四合目で一気に咲き出したのは『エゾノクサイチゴ』です。 まさにイチゴの花ですね。(小さいですが)


 s-TG3-20170526-122528-0.jpg
 下山中に見つけたのは『ノビネチドリ』です。昨年、登山道沿いに1本だけあったこの花が千切られました。

 s-TG3-20170526-122616-0.jpg
 今年はどうなるか心配でしたが、何と別な場所でこの花を見つけました...よかった~!

 s-TG3-20170526-123347-0.jpg
 増えてきた『ハルザキヤマガラシ』です。黄色は目立つ!

 s-TG3-20170526-123944-0.jpg
 花弁の大きさが異なる面白い花『シャク』もこれから本番です。 道端に物凄い数が蕾をもっていました。


 最後に雨粒を持った花を。三脚無しでしたから少しブレてます。
 s-K5-20170525-091035-0.jpg
 s-K5-20170525-090915-0.jpg
 スズランとクロユリですが、映り込みがはっきりせず、ほぼ失敗でした。(-_-;)

 今日は近郊へ出掛けてきます。




 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。

ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
 応援ポチッとお願い!


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
にほんブログ村

この記事のURL | 山歩き:市内近郊 | CM(6) | ▲ top
「春」も上へ上へ
- 2017/05/24(Wed) -
 今日の予報は9時~18時は雨模様とか...ですが、昼現在降ってません。
 いつものことですから、ド外れも慣れました。

 仁頃山の花は少しずつ上へ移動しています。
 現在は六合目あたりまで春の花が見られますね。
 その上は...伸びたフキノトウやフキなどが目立ちます。
 九合目の花園はもう少し先かな?

 s-TG3-20170522-081810-0.jpg
 ドンヨリ空模様で山頂は雲の中ですが、風はなくダム湖も波がありません。 新緑が映り込んでいます。

 そんな中で中腹までの花の一部を掲載します。

 s-TG3-20170522-083306-0.jpg
 登山口手前で早め開花の『シャク』を見つけました。

 s-TG3-20170522-083336-0.jpg
 花の形が独特で花弁の大きさが一様でありませんね。 この手の花は他にもいくつかありますが、野付ウシの好みです。

 s-TG3-20170522-083708-0.jpg
 もう一つ、すぐ傍にあったのは『カラマツソウ』です。 これも少し早めかと思います。

 s-TG3-20170522-083834-0.jpg
 小さな花がビッシリ集まったような形ですね。

 s-TG3-20170522-084254-0.jpg
 「管理車道登山口」に新しいものが。 忘れ物が雨ざらしにならぬよう愛好会のメンバーが作成したとか。気持ちが嬉しいですね。

 s-TG3-20170522-084508-0.jpg
 登山口すぐ傍に「オドリコソウ」が群れています。

 s-TG3-20170522-084557-0.jpg
 下からアップで撮りましたが、怒ったような人の顔に見えません?

 s-TG3-20170522-085219-0.jpg
 花が待ち遠しい「シウリザクラ」の蕾です。

 s-TG3-20170522-085701-0.jpg
 「ヒトリシズカ」もピークを過ぎましたが、花がヒトリでないものを見つけました。 これは「フタリ」です。

 s-TG3-20170522-085713-0.jpg
 そして「サンニン」もありました。シズカではなくなります。

 s-TG3-20170522-085742-0.jpg
 もう一つオマケで「ヨニン」も見つけましたよ。こうなると賑やかですね。


 s-TG3-20170522-090139-0.jpg
 一合目過ぎで少し背丈の小さめな『ルイヨウショウマ』が開花しました。

 s-TG3-20170522-090229-0.jpg
 ○○ショウマ...と付くのは他にもありますが、花の構造は似てますね。

 s-TG3-20170522-091217-0.jpg
 群れを作るのは『クルマバソウ』です。 花は5mm足らずの小さなものです。

 s-TG3-20170522-091308-0.jpg
 少し焦点がボケ気味ですが、クルマバソウの花アップです。

 s-TG3-20170522-100721-0.jpg
 ボチボチ咲き始めの『ズダヤクシュ』です。 この花も虫眼鏡が必要なほど小さいです。

 s-TG3-20170522-091755-0.jpg
 可愛らしい淡黄色の花が正に鈴なりに付いています。

 s-TG3-20170522-100721-0.jpg
 これもあちこちに群落を作る小さな花『マイヅルソウ』です。

 s-TG3-20170522-100748-0.jpg
 これまた微細な白い花がたくさん付きます。

 初夏が近づくにつれて、少しずつ背丈の大きなモノが咲き始める時期です。
 蚊やブヨが出てきた、落ち着いて撮影するのが大変な時期でもありますが・・・
 


 ※山歩きの記録は こちら にまとめてあります。

ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
 応援ポチッとお願い!


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
にほんブログ村

この記事のURL | 山歩き:市内近郊 | CM(10) | ▲ top
| メイン | 次ページ